地創塾六期生の会を開きました。

画像 地創塾は8月で終わったが、自分たちの活動を継続していくために、今月六期の仲間が自主的に集まった。
 場所は信州松本の我が家。男女合わせて13名が集まり、今の自分の状況を発表しあった。藤村先生の口癖でもある「ひとごとはたのしい」とばかりに仲間の発表に真剣な意見が集まった。会が始まるまで意見が出るのか心配だった事務局担当の私としては、予想以上の盛り上がりで嬉しかった。
 宿泊も我が家。まさかこんなに多くの人が泊まるとは想像したことがなかったし、実際泊まれるのかどうかも不安だったが、なんとか全員泊まれたようだ。私は夜の部が盛り上がってる途中で、無責任にも寝てしまった。
 行楽で信州へ向かう車が渋滞した影響等で会のスタート時間が遅れたり、皆で温泉に行く途中で車がはぐれてしまったりと、アクシデントもあったが、初めてにしてはまあまあ成功だったかなと思っている。仲間の話を聞き、元気が湧いてきたのがなにより良かったと感じている。
 次回は来年5月。自分も含め、どうなっているのかたのしみだ。

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